都心マンションの便利な生活

14〜15年前に単身赴任で都心マンション生活を経験しました・・・[男性 59歳]

都心マンションの便利な生活
14〜15年前に単身赴任で都心マンション生活を経験しました。
ガードマンが24時間常駐しているマンションです。
部外者が侵入することは不可能に近いでしょう。街に出れば必要な物は何でもあります。レジャー的にはクワハウスや映画館、洒落たクラブやバーも選び放題です。
自炊はしないので、毎日の晩酌は居酒屋で済ませ、その後にバーに繰り出すというパターンです。
会社からは30分の距離にあります。至れり尽くせりとはこういうことを言うのだな、と当時は感謝したものです。

一度、1ヶ月に3度は帰省するのですが、マンションの自分の部屋の鍵を忘れてしまったことがありました。
部屋の中には予備鍵が置いてあります。中に入ることができれば問題はないのです。
ガードマンにその旨を申し出ましたが、流石にセキュリティーは強くて、直ぐには開けていただけません。身分証明書の提示、会社にある賃貸借契約書の提示を求められ、自分の部屋のドアを開けるまで半日程度の時間を要してしまいました。
それだけ強力なセキュリティーということなので、ここは我慢のしどころと必要書類を揃えて、部屋のドアを開けていただきました。

都心マンションは生活に必要なものすべてがあり、安全性と利便性ではこれに勝る住居はないでしょう。

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